とみづやの歴史

とみづやの歴史

昭和2年(1927)に醤油問屋から独立して開業した酒販店に始まり、居酒屋やディスカウントリカーショップを出店するなど、これまでさまざまな挑戦を行なってきました。それらの経験を経て平成16年(2004)に業務スーパーのFC店舗を出店。徐々に店舗を増やし、現在6店舗を運営しています。時代の変化に応える姿勢と人との繋がり、創業から大切にしてきた想いは変わることなく脈々と受け継がれています。

とみづやのこれから

店舗の数も中身もますます充実させて
目指すは究極の商売人

ものには「作る人」と「売る人」がいます。とみづやには「ものづくり」のノウハウはありませんが、FCとして成長していく中で「ものを売る」ノウハウは磨いてきました。そのノウハウをもって、まだまだ店舗数を増やし、ゆくゆくは他府県への進出や、食品に留まらない別事業の展開も視野に入れています。目指すは「究極の商売人」。
まだまだ成長段階ですが、「どこよりも楽しんで働ける会社」を自負しています。